土壌汚染調査・浄化 株式会社アイ・エス・ソリューション

株式会社エンバイオ・ホールディングス(東証マザーズ:6092)グループ

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クリーニング工場の土壌汚染対策

パーク汚染やターペンの心配、土壌汚染対策法についてなど。
クリーニング工場ならではの問題もおまかせください。

アイ・エス・ソリューションの浄化技術は塩素系有機化合物の浄化に最適な工法。
注入スペースさえ確保できれば、稼働中のクリーニング工場での浄化工事も可能です。

事例のご紹介

化学酸化・バイオレメディエーションによる汚染浄化 現場レポート
クリーニング工場の跡地に多いテトラクロロエチレン汚染の浄化事例を現場レポートとしてまとめました。浄化工事では、既存の調査結果のみではすべての汚染状況を把握することが難しいことが多く、現場でデータを取りながら詳細な汚染状況を把握し、浄化を進めました。
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工場跡地の土壌汚染問題解決事例
工場経営者様の多くが、土壌汚染にまつわる問題で悩んでおられます。「行政手続きが複雑でよくわからない」、「調査や対策をどこにお願いしたらよいかわからない」など、これらの悩み、全て弊社グループで解決します!
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当社なら皆様のお悩みをワンストップで解決します。

昔、パークを使っていたけど大丈夫かな・・・。
パークによる土壌汚染は、コンクリートのひび割れ部分からの漏えいや使用済みパークの土埋めなどで発生します。2時間程度の簡単な土壌ガス調査で調べられますので、心配な場合は一度ご相談ください。
パークは使ってないけど、ターペンを使っていて漏えいしたことがあるけど大丈夫かな・・・。
ターペンは土壌汚染対策法に該当しないので、自治体への報告義務はありません。しかし、油成分のため、土地に油臭油膜があると売却が難航するケースが有ります。当社では表層の土壌を採取し、現地で油臭・油膜を確認することで、汚染の可能性の有無を判断できます。
クリーニング工場を廃止することになったけど、どんな流れなんだろう?
クリーニング店はパーク等の使用履歴があれば調査が土壌汚染対策法で義務付けられています。当社では、従業員から薬剤の使用履歴(場所・薬剤名等)をヒアリングし、その結果をもとに、行政協議を行い、最適な調査仕様を決め、お客様の負担が最小限になるようにしています。
クリーニング工場を売却する時に、買い手から調査を求められた。
どんなことをしたらいいのだろう?
通常は、下記の汚染の可能性のある項目を対象とした調査で十分な場合が多いですが、買い手によっては土壌汚染対策法で定められた全25項目の調査を求められることもあります。土地売買を円滑に進めるために、関係者間でよく協議し、調査内容を決めることが重要です。また調査仕様や結果については、重要事項説明書等で明記することをおすすめします。

汚染の可能性が高い物質

テトラクロロエチレン、トリクロロエチレン、シス-1,2-ジクロロエチレン、1,1-ジクロロエチレン、ふっ素、油分

効果的な浄化技術

化学酸化、バイオレメディエーション、土壌洗浄、掘削除去

解決フロー


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